茨城県下妻市の初詣:神社・観光名所:大宝八幡宮:厄除け:合格祈願:安産:必勝:人形供養:交通安全:あじさい祭り:宝くじ当選祈願:常総市,つくばみらい市,つくば市


授与品・境内・宝物案内

大宝八幡宮で頒布をしている御札・御守と、社宝、境内施設の一部をご紹介します。 御札・御守は、新年を迎えるにあたり新しいものをお受けいただくのが一般的です。これは、御札・御守を新しくすることにより、御神霊の力、御神威(みいつ)がさらに活発に発揚されると考えられているためです。伊勢の神宮をはじめ全国でみられる遷宮(せんぐう)(社殿を新築し神様に御遷りいただくこと)にも、このような意味合いが含まれています。 ※ここにご紹介しきれていない授与品・社宝・境内施設もございます。


キーワード:
6件の情報項目より1-6件を表示しております


  501:  幣束(へいそく)(紙垂付)
幣束(へいそく)(紙垂付)
幣束(へいそく)(紙垂付)
                                  初穂料 500円
神様にお鎮まりいただく依代(よりしろ)です。
そのため、年神(歳神)様にも氏神様にもお使いいただけます。年神様とは、毎年お正月に各家にやって来る来方神で、お歳徳(とんど)さん・正月様・恵方様・大年(歳)神・年殿(としどん)などとも呼ばれます。「年」は稲の実りのことであり、穀物の死と再生を根底とする穀物神です。元々、お正月の飾り物は、年神様をお迎えするためのもので、門松は依代、鏡餅はお供え物でした。氏神様とは、一族をお守りくださる神様です。しかし、先祖代々同じ土地で生まれ育ち死んでいくというのが必ずしも当たり前ではなくなると、その土地を守る鎮守様、その土地で産まれた子供を守る産土神(うぶすなのかみ)たちと同一視されるようになりました。ちなみに同じ氏神の周辺に住み、その氏神を祀る者同士を氏子(うじこ)と言います。

  502:  大宝願叶札
大宝願叶札
               二枚一対で初穂料 500円
境内の御神木より奉製した木札です。
二枚一対でお受けいただき、両方に同じ願い事を書きます。
一枚は御本殿瑞垣前の専用の札掛に掛け、
もう一枚はお持ち帰りになり、
願いが叶ったら神社に納めてください。
焚き上げいたします。

  503:  方位除 清浄祓砂
方位除 清浄祓砂
方位除 清浄祓砂
初穂料 500円
ご自宅や店舗の敷地のお清めに使います。

  504:  神社暦
神社暦
神社暦
初穂料 300円
人生儀礼、厄年、方位、家相、運勢、婚礼・結納の吉日など、一家に一冊あると便利な暦です。

  505:  初宮証・七五三証
初宮証・七五三証
初宮証・七五三証
初穂料 1,000円
参拝の証しとして、記念になる賞状です。初宮詣・七五三詣の御祈願をお受けの方は、授与品に含まれております。写真は、見本のためラミネート加工してあります。

  506:  御朱印帳
御朱印帳
御朱印帳
初穂料 1,500円(御朱印帳のみの場合1,200円)
神社で御朱印をいただく帳面です。
最初のページに当宮の御朱印を押印いたします。すでに御朱印帳をお持ちの方、参拝当日にお持ちにならなかった方には、初穂料300円にて御朱印をお受けいただけます。
表紙の木材は栓(せん)です。
通年で授与する無地の物の他に、期間限定で
春 桜       1〜3月
夏 あじさい   4〜6月
秋 菊       7〜9月
冬 いちょう 10〜12月 がございます。
※切り替え時期は、各植物の開花の都合などに合わせ変更する場合がございます

下妻市の神社:関東最古の八幡宮 大宝八幡宮

〒 304-0022茨城県下妻市大宝667

TEL 0296-44-3756 FAX 0296-43-2286