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授与品案内

大宝八幡宮で頒布をしている御札・御守と、社宝、境内施設の一部をご紹介します。 御札・御守は、新年を迎えるにあたり新しいものをお受けいただくのが一般的です。これは、御札・御守を新しくすることにより、御神霊の力、御神威(みいつ)がさらに活発に発揚されると考えられているためです。伊勢の神宮をはじめ全国でみられる遷宮(せんぐう)(社殿を新築し神様に御遷りいただくこと)にも、このような意味合いが含まれています。 ※ここにご紹介しきれていない授与品・社宝・境内施設もございます。


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35件の情報項目より1-35件を表示しております

御札1

御札1

左:八坂神社(紙札)

初穂料 100円
京都府京都市東山区祇園町にある八坂神社を総本社とする市内の八坂神社(当宮の兼務神社)の御札です。
 
中:神宮大麻(中大麻)
 

皇室の大御祖神(おおみおやがみ)である天照大御神(あまてらすおおみかみ)をお祀りする伊勢の神宮の御札です。氏神様が地域の守り神、神宮は日本全国の総氏神様です。

右:水神社御札(紙札)
初穂料 1000円
水波能売命(みずはめのみこと)をお祀りする水神社の御札です。弥都波能売神(みずはのめのかみ)の名で古事記に登場する代表的な水の神様です。

木札

木札
左:方位除御札(木札)
初穂料 1,000円
自分の星(本命星)が悪い方位にある年に、神棚にお祀りします。八方塞・暗剣殺・五黄殺であれば方位除の御祈祷をお勧めしますが、その他の比較的軽い良くない方位であれば、御札や御守でも良いでしょう。神棚が無い場合は、タンスなどの高い所をきれいに掃除し、白い紙を敷いてその上に御札をお祀りしてください。お祀りするときは、御札を南か東に向けるようにしてください。ご家族が最も集まる部屋にお祀りすることをお勧めします。

中:家内安全御札(木札)
初穂料 1,000円
ご家内の安全と円満、家の益々の繁栄を祈願してお祀りします。年末に神棚を大掃除し、古くなった御札を神社に納め、年が明けたら新しいお札をお受けください。

右:商売繁盛御札(木札)
初穂料 1,000円
商売が上手くいき、売上・利益が増加することを祈願します。企業・個人経営など業種・業態に関わらずお祀りいただけます。

家内安全御札

家内安全御札
家内安全御札(紙札)
左:初穂料 1000円   右:初穂料 500円
木札と同じ御祈願・御利益です。神棚が小さい場合や、御守のように持ち歩くために、薄くて軽い紙札もご用意しております。

御札2

御札2
左:愛宕神社御札(紙札水引付)
初穂料 500円
京都市の愛宕山山頂に鎮座する愛宕神社を総本社とする市内の愛宕神社(当宮の兼務神社)の御札です。火伏せの神として火産霊命(ほむすびのみこと)(カグツチ)をお祀りし、火の災い事が無いようお祈りしましょう。

左:愛宕神社御札(紙札)
初穂料 100円
キッチンの壁などにお祀りし易い紙札です。

中:稲荷神社御札(紙札水引付)
初穂料 1000円
稲荷神は、宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)などの穀物の神の総称です。

右:稲荷神社御札(紙札)
初穂料 100円
農作業場や納屋の壁などにお祀りし易い紙札です。

右:直吉稲荷神社御札(紙札)
初穂料 100円

大宝御守

大宝御守
大宝御守
初穂料 500円
金運・財運の御守りです。
当宮の社名や地名にもなっている「大宝(だいほう)」とは、「黄金」そのものを意味しています。この大宝御守は、特に宝くじの当選祈願で、「大きな宝」の名に恥じない結果を出しています。 平成17年より始まった宝くじの当選祈願、祈願を受けた売場での高額当選は累計で一等3本、二等12本、小額当選を合わせ31億円を突破!

七福神御守

七福神御守
七福神御守
初穂料 500円
可愛らしい七福神の御守です。
ご利益は、寿老人(長寿・平和)、布袋尊(忍耐・幸運)、恵比寿(商売繁盛)、毘沙門天(勇気・退魔)、弁財天(学問・芸術)、福禄寿(長命・幸運)、大黒天(金運・財運)、となります。

交通安全御守

交通安全御守
交通安全御守(青・朱・白)
初穂料 1,000円
金属の金幣が入った錦の交通安全御守です。車内にお祀りしてください。

交通安全御守(キーホルダータイプ)

交通安全御守(キーホルダータイプ)
交通安全御守(朱・黒)
初穂料 1,000円
キーホルダータイプの交通安全御守です。車やバイクのキーに付けて携帯してください。シールが同封してあり、裏面にナンバーをお作りいただけます。

交通安全御守 (吸盤タイプ)

交通安全御守 (吸盤タイプ)
交通安全御守(青・赤)
初穂料 1,000円
吸盤でフロントガラス等車内に付けてお祀りしてください。

交通安全御守(バイク・自転車)

交通安全御守(バイク・自転車)
交通安全御守(水色・ピンク)
初穂料 1,000円
バイクや自転車のハンドルにお祀り出来るタイプの交通安全御守です。

開運厄除御守

開運厄除御守
開運厄除御守(紺・朱・白)
初穂料 500円
厄年の年齢は、「数え年」で数え、男性が二十五・四十二、女性が十九・三十三・三十七、そして男女共通の十三詣(最初の厄年)と、六十一の還暦(最後の厄年)があります。この中でも、男性の二十五と女性の三十三を大厄として特に意識します。現在では、災難が多く生じる禁忌の感覚が強調されますが、七五三や成人式、年祝いなどとともに人生における通過儀礼として大切に考えましょう。
携帯に便利なカードタイプの厄除御守です。財布や定期入れにも入りますので、特に前厄・本厄・後厄の間はお受けになり身に着けましょう。

封じ込み御守・身体肌御守

封じ込み御守・身体肌御守
封じ込み御守(赤)
初穂料 500円
身体健全を祈願し肌身に着ける御守です。昔の人は帯の間に御守を入れていました。そのような携帯の仕方が出来るよう平たい造りになっています。

身体肌御守(紫・白)
初穂料 500円
身体健全を祈願し肌身に着ける御守です。御利益が幅広いので、特に願い事が決まっていないときにはこの御守をお受けになり、大神様に守っていただくと良いでしょう。携帯のし易さや形などに凝らずとてもシンプルなデザインで、お年寄りに特に人気があります。

無病息災・無病息災

無病息災・無病息災
左:無病息災御守
初穂料 500円
五臓六腑の五臓の健全を祈願する御守です。肝臓は緑、心臓は赤、脾臓は黄、肺臓は白、腎臓は紫、そして心身共に健康を金で表し、六色のひょうたんにしています。

中:安産御守
初穂料 500円

妊娠されている方が、御産時の安産と産前産後の母子の健康を祈願する御守です。当宮でお祀りしております神功皇后(じんぐうこうごう)は、安産守護の神様として多くの崇敬を頂いております。
右:病気平癒御守 初穂料 500円

病気や怪我を患っていらっしゃる方が、一日も早く回復出来ますよう祈願する御守です。祈祷札や御守をお見舞いの品とするのも良いでしょう。

身代り御守

身代り御守
身代り御守(男性用・女性用)
初穂料 500円
身体健全を祈願する御守です。文字通り身に着けている方の身代わりとなってくれる御守です。 ビニールで包んであり汚れにくく、平たい造りになっておりますので、お出かけの際は身に着けておくと良いでしょう。

良縁御守

良縁御守
良縁御守(緑・ピンク)
初穂料 500円
良い御縁がありますよう祈願する御守です
。良い御縁と言うと、一般的には男女の縁、「素敵な人と巡り会いたい」「この恋を成就させたい」と言ったところですが、既に決まったお相手のいる方が、「この縁が解けることがありませんように」と祈願するのも良縁祈願のひとつです。また、人の縁は男女の縁だけではなく、血縁や地縁、学校や会社などの組織で出会うのも縁ですから、新生活のスタートや転居などで環境が変わるときに良縁を祈願されるのも良いでしょう。

方位除御守・八方御守

方位除御守・八方御守
左:方位除御守
初穂料 500円
悪い方位から厄事災難を除ける御守です。注意が必要な方位やご自身の星回りは、その年(月・日・時)によって変わります。八方塞(はっぽうふさがり)をはじめ、暗剣殺(あんけんさつ)・五黄殺(ごおうさつ)など特に良くない星回りの年には、御祈祷をお勧めしますが、比較的軽い良くない方位の年は、御守をお受けいただくことをお勧めします。

右:八方御守
初穂料 1,000円
悪い方位から厄事災難を除ける御守です。
方位御守は他の御守同様、携帯し易い造りですが、こちらは神棚や玄関先にお祀りしてください。

学業成就御守

学業成就御守
左:学業成就御守(黒・赤)
初穂料 500円
日頃の勉学に勤しめるよう祈願する御守です。ランドセルの形になっている小学生のお子様用の御守です。ランドセルには100円硬貨が5枚入れられるようになっており、急な連絡や移動の際の備えが出来ます。

右:学業成就御守(水色・ピンク)
初穂料 500円
日頃の勉学に勤しめるよう祈願する御守です。こちらは年齢や学年に関わらずお受けいただけます。

勝御守・わらべ御守・合格御守

勝御守・わらべ御守・合格御守
左:勝御守
初穂料 500円
勝負事全般において必勝を祈願する御守です。当宮の主祭神であられます八幡様(十五代応神天皇)は、武の道をつかさどる戦の神として多くの崇敬を集める神様です。

中:わらべ御守
初穂料 500円
お子様の無事な成長を祈願する御守です。当宮では、初宮詣と七五三詣の授与品としてこちらの御守を選んでいます。

右:合格御守
初穂料 500円
試験に合格出来るよう祈願する御守です。学業成就御守とは異なり、入学試験をはじめ各種資格試験や就職試験などの合格を祈願します。

幸運御守

幸運御守
左:幸運御守(神主・巫女ペア)
初穂料 500円
福を呼び込む御守です。根付の部分が細く、カバンや携帯のストラップとしてもお使いいただけます。

右:幸運御守(水晶)
初穂料 500円
幸運の玉(水晶)の御守です。水晶は、パワーストーン(和製英語)の中でも、癒しの力があるとされています。

干支根付御守・幸運の鈴守

干支根付御守・幸運の鈴守
左:干支根付御守
初穂料 500円
干支をあしらった根付御守です。運気上昇・息災長寿を祈願します。10種と12種の組み合わせなので、60通りの干支が出来ます。60歳(数え年なら61歳)を還暦というのは、干支が一周して産まれた年に還るからです。

右:幸運の鈴守(ピンク・紫・水色)
初穂料 500円
清らかな鈴の音色で、幸福を招く御守です。あじさいをモチーフにしたカラフルな御守です。当宮には、300種4,000株のあじさいが咲き誇る「あじさい神苑」があり、あじさいの咲く時期に合わせた期間限定の御守です。

旅行安全御守

旅行安全御守
旅行安全御守(青・赤)
初穂料 500円
旅行中に事件や事故に巻き込まれることなく、無事に帰れますよう祈願する御守です。旅行安全は、行き帰りの移動中だけでなく滞在先での安全も含みますので、交通安全とは異なります。海外・国内旅行はもちろん、比較的短期の留学や転勤、単身赴任などにも良いでしょう。

子宝草

子宝草

子宝草

初穂料 500円
葉の周りにたくさんの子株が並んで付く姿から子宝草と呼ばれています。その子株を土に乗せるだけで簡単に増やせます。子授けの縁起物として育ててみてはいかがですか。

ベンケイソウ科カランコエ属の多年草、多肉植物、半耐寒性
別名クローンコエ・コダカラベンケイ・シコロベンケイ


心願棒御守

心願棒御守
初穂料 500円
願意を込めてぎゅ〜っと握りしめる御守です。
合格祈願や必勝祈願(スポーツ観戦)など、
「手に汗握る」そんな場面に最適の御守です。

古式絵馬(足付)

古式絵馬(足付)
古式絵馬(足付)
初穂料 1,000円
絵馬は、もともと神々の乗り物として本物の馬が献上されていたことに由来します。その後、時代や人々の願いとともに馬以外の絵も描かれるようになりました。
古式の足付絵馬は、境内の絵馬掛けには掛けずお持ち帰りいただき、神棚にお供えしてください。

絵馬・子育絵馬

絵馬・子育絵馬
左:絵馬
初穂料 500円
御祈願の内容を記して境内に2ヵ所あるうち拝殿西側の絵馬掛けに奉納します。

右:子育絵馬
初穂料 500円
お子様の成長を祈願する専用の絵馬です。初宮詣と七五三詣の方は、御祈祷控室にこちらの子育絵馬が用意してございますのでご利用ください。奉納する絵馬掛けは、他の御祈願の絵馬とは異なり、御神木の大銀杏近くの物をご利用ください。

張子・土鈴

張子・土鈴
左:張子
初穂料 2,000円
干支の可愛らしい首振り張子。だるま同様、縁起物として人気があります。

右:(3体)土鈴
初穂料 1,000円
干支の可愛らしい土鈴。鈴の清らかな音色は、邪気を祓い清めるといわれます。

破魔矢

破魔矢
破魔矢(左)小60cm(中)中90cm(右)大115cm
初穂料小1,000円 中2,000円 大3,000円
破魔矢は、元来、破魔弓と一式のもので、年占の祭におこなわれた弓射が起源とされます。江戸時代以降、子供の成長祈願の縁起物として、装飾を施した弓と矢が男児の初正月や初節句に贈られるようになりました(女児は羽子板)。その後、破魔弓が簡略化されて矢だけが魔除けとして神社で授与されるようになりました。

ミニ鉾矢

ミニ鉾矢
ミニ鉾矢(赤・白)
初穂料 1,000円
破魔矢と同じく、魔除けの縁起物です。小さな置物ですので、神棚が無くてもお祀りできます。

福熊手

福熊手
福熊手 左から小・中・大・特大
初穂料 小: 2,500円 中: 3,000円 大: 5,000円 特大: 10,000円
幸運や金運を「かき集める」という意味を込めて飾る縁起物です。特に商売繁盛の縁起物として、毎年、昨年度より大きい物を受けるのが、繁栄につながるとされています。酉の市が有名。

幣束(へいそく)(紙垂付)

幣束(へいそく)(紙垂付)
幣束(へいそく)(紙垂付)
                                  初穂料 500円
神様にお鎮まりいただく依代(よりしろ)です。
そのため、年神(歳神)様にも氏神様にもお使いいただけます。年神様とは、毎年お正月に各家にやって来る来方神で、お歳徳(とんど)さん・正月様・恵方様・大年(歳)神・年殿(としどん)などとも呼ばれます。「年」は稲の実りのことであり、穀物の死と再生を根底とする穀物神です。元々、お正月の飾り物は、年神様をお迎えするためのもので、門松は依代、鏡餅はお供え物でした。氏神様とは、一族をお守りくださる神様です。しかし、先祖代々同じ土地で生まれ育ち死んでいくというのが必ずしも当たり前ではなくなると、その土地を守る鎮守様、その土地で産まれた子供を守る産土神(うぶすなのかみ)たちと同一視されるようになりました。ちなみに同じ氏神の周辺に住み、その氏神を祀る者同士を氏子(うじこ)と言います。

大宝願叶札

大宝願叶札
               二枚一対で初穂料 500円
境内の御神木より奉製した木札です。
二枚一対でお受けいただき、両方に同じ願い事を書きます。
一枚は御本殿瑞垣前の専用の札掛に掛け、
もう一枚はお持ち帰りになり、
願いが叶ったら神社に納めてください。
焚き上げいたします。

方位除 清浄祓砂

方位除 清浄祓砂
方位除 清浄祓砂
初穂料 500円
ご自宅や店舗の敷地のお清めに使います。

神社暦

神社暦
神社暦
初穂料 300円
人生儀礼、厄年、方位、家相、運勢、婚礼・結納の吉日など、一家に一冊あると便利な暦です。

初宮証・七五三証

初宮証・七五三証
初宮証・七五三証
初穂料 1,000円
参拝の証しとして、記念になる賞状です。初宮詣・七五三詣の御祈願をお受けの方は、授与品に含まれております。写真は、見本のためラミネート加工してあります。

御朱印帳

御朱印帳
御朱印帳
初穂料 1,500円(御朱印帳のみの場合1,200円)
神社で御朱印をいただく帳面です。
最初のページに当宮の御朱印を押印いたします。すでに御朱印帳をお持ちの方、参拝当日にお持ちにならなかった方には、初穂料300円にて御朱印をお受けいただけます。
表紙の木材は栓(せん)です。
通年で授与する無地の物の他に、期間限定で
春 桜       1〜3月
夏 あじさい   4〜6月
秋 菊       7〜9月
冬 いちょう 10〜12月 がございます。
※切り替え時期は、各植物の開花の都合などに合わせ変更する場合がございます