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2011年06月18日(土)

茨城県下妻市の神社、大宝八幡宮にて「わんぱく相撲下妻場所」を開催。あじさいの開花は例年に比べ3週間程度の遅れ。


6月12日(日)境内の土俵を使って
第一回わんぱく相撲下妻場所が開催されました。
社団法人下妻青年会議所が主催したもので、
今年が第一回大会です。来年以降も、
高砂部屋・錦戸部屋の合同合宿稽古の時期に
合わせて行っていく予定です。
今年は県大会が中止のため、
下妻場所で優勝した少年力士は、
両国で行われる全国大会に出場できます。

あじさいは、例年に比べ開花が
3週間程度遅れています。
また、去年の記録的な猛暑により、
新芽がダメージを負い、咲かない株もあるようです。